カテゴリ: マスゴミ

    20160429_011: リサとギャスパール ★ 2016/04/29(金) 04:54:51.25 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月28日23時18分

    若宮啓文氏

     朝日新聞社で論説主幹や主筆を歴任したジャーナリストの若宮啓文(わかみや・よしぶみ)さんが28日、訪問先の北京市内のホテルで亡くなっているのが見つかった。68歳だった。シニアフェローを務めている公益財団法人・日本国際交流センターから家族に連絡があった。現地の警察当局によると、外傷はなく、病死とみられる。北京で28、29両日に開かれる日中韓3カ国のシンポジウムに出席するため滞在していた。

     27日、ソウルから北京入り。同センターのスタッフと北京で合流したが、同日夜から体の不調を訴えていたという。28日昼過ぎ、電話をしても応答がないことを不審に思ったスタッフがホテルの従業員と部屋を確認したところ、浴室で倒れていた。

     1970年に朝日新聞に入社。長野支局時代に、部落差別の現状を伝える連載キャンペーンを展開。加筆して著書「ルポ現代の被差別部落」を刊行した。

     75年に配属された政治部では、宮沢喜一氏らの宏池会などを担当した。

     2002年に論説主幹に就くと、「闘う社説」を掲げる一方、国際社会の中で日本がとるべき針路を改めて問うた。07年の憲法記念日に21本の社説を一挙に掲載した「提言・日本の新戦略――社説21」を主導。憲法9条は堅持しつつも、新しい平和安全保障基本法で自衛隊の役割を位置づけるべきだと主張した。

     小泉純一郎首相の靖国神社参拝では、読売新聞の渡辺恒雄主筆と雑誌「論座」で対談。両紙を代表する2人が足並みをそろえて「参拝反対」を訴えた。

     12年3月には、大統領復帰直前のロシアのプーチン首相と海外主要紙幹部とともに会見。日ロ間の領土問題について、プーチン氏から「引き分け」で解決しようとの発言を引き出した。

     朝日新聞退社後も追い続けたのは、日本の保守政治の「アジア観」だった。

     日韓国交正常化50年の昨年、旧著に加筆して「戦後70年 保守のアジア観」を出版。昨年度の石橋湛山賞を受賞した。日中韓を中心とする国際交流に尽くし、韓国の大手紙・東亜日報にもコラムを書いていた。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X6CTHJ4XUHBI022.html

    前スレ ★1:2016/04/28(木) 23:40:37.36
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461863264/

    引用元: 【訃報】若宮啓文・元朝日新聞主筆が死去★4

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    20160217_011: 天麩羅油 ★ 2016/02/16(火) 19:44:24.18 ID:CAP_USER*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000129-jij-pol

     民主党の中川正春元文部科学相は16日、民主、維新両党の合同代議士会で、金銭授受問題で辞任した甘利明前経済再生担当相が睡眠障害で自宅療養していることを引き合いに、
    「いよいよ攻勢を掛けていきたい。安倍晋三首相の睡眠障害を勝ち取ろう」とあいさつした。
     
     中川氏はこの後、取材を受け、不適切との指摘に、「政府に対して反転攻勢を掛けたいという趣旨だった。表現が誤解を招いたとすれば、取り消したい」と釈明した。 

    引用元: 【政治】「首相を睡眠障害に」=民主・中川氏が発言

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    1: かばほ~るφ ★ 2015/10/23(金) 11:41:36.61 ID:???*.net
    高裁も再審開始認める=無期確定の母親ら-小6死亡の火災・大阪

    大阪市東住吉区で1995年、保険金目的で自宅に放火して小学6年の女児=当時(11)=
    を○害したとして、○人罪などで無期懲役が確定した母親の青木恵子(51)、
    内縁の夫だった朴龍晧(49)両受刑者について、大阪高裁(米山正明裁判長)は23日、
    検察側の即時抗告を退け、再審開始を認める決定を出した。刑の執行停止も決めた。
     
    刑の執行停止は26日午後2時とした。
     
    朴受刑者は捜査段階で「ガソリンをまいて火を付けた」と自白。
    2人は公判で無罪を主張したが、一、二審で無期懲役とされ、2006年に最高裁で確定した。
     
    再審請求審で、弁護側が発火の再現実験を実施したところ、まき終わる前にガソリンが気化して
    風呂釜の種火に引火した。大阪地裁は12年3月、「自白は不自然」と判断し、再審開始を決定した。
     
    即時抗告審では、検察側の再現実験で弁護側実験と同じ結果になり、
    車からガソリンが漏れて自然発火する可能性も浮上した。
     
    確定判決によると、2人は共謀し95年7月22日夕、自宅車庫に放火。
    入浴中の長女めぐみさんを焼死させ、保険金1500万円を詐取しようとしたとされる。
    (2015/10/23-10:19)

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015102300050
    no title

    引用元: 【裁判】1995年に東住吉区で小6女児が死亡した火災、大阪高裁も再審開始認める…殺人罪などで無期懲役が確定した母親らの刑の執行停止

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