2014年12月

    20141205_01

    これマジ??


    2010年6月13日にオーストラリアの砂漠ウーメラ地区に落下する予定の小惑星探査機「はやぶさ」のサンプルリターン用カプセルを回収しようと韓国の民間天文研究者らで作る団体「大韓天文」が仁川国際空港からオーストラリアへ向けて出発した。日本の小惑星探査機「はやぶさ」は、人類史上初となる、月以外の天体からのサンプルリターンを目指している。隊長の朴さん(55)は「是非とも韓国にカプセルを持ち帰りたい」と語った。参加者の1人梨花女子大学講師の李さん(47)は「落下予想地点にいち早く到達してカプセルをこの手で回収し、祖国の宇宙研究の発展に尽くすつもりだ」と意気込みを語った。



    【Kの国は「はやぶさ」のカプセルをパクろうとしていた!?】の続きを読む

    このページのトップヘ