2014年08月

    20140811_173700    115 :名無しさん@12周年:2011/10/01(土) 20:56:21.06 ID:Y4m8b2mW0
        221 :名無しさん@恐縮です:2011/09/17(土) 03:31:50.41 ID:lZpYTo1e0
        韓国人の商売のやり方そのもの
        仕事で絡んだことあるけどこいつら、
        契約してしまえばなんでもおkと思ってる
        平気で契約違反する
        さっさと訴えて裁判所に命令出して
        さらに同時に損害賠償するぐらいの勢いで行かないと
        どんどんなし崩しにしようとするぞ
        自分の経験では裁判所から命令が出た時点で
        被告企業の上が出てきて
        「今まで交渉担当だった人間が勝手にやったこと」とか
        いろいろお涙ちょうだいまがいの言い訳してくる
        でもそこで信じて損害賠償とかの手を緩めると
        当初の目的どおり自分の思い通り実行しようとするから
        絶対油断しちゃだめだ
        必ず「お前のケツの毛までむしりとってやるぞ」といわんばかりに
        キレてるところを見せつけて
        隙を絶対見せちゃいけない
        それだけっ徹底的にやっても結局落ち着くところは当初の契約どおりで
        韓国側は何の損害も受けない状態に押さえ込めるだけ
        でもその後しばらく仲のいい、反省したふりをしてくるが
        油断して気を許すと何年か後に
        「実はあの時当方は被害を被った、賠償しろ」とか言ってくるから
        絶対隙を見せちゃいけない
        あくまでビジネスとわりきって付き合わないと
        精神的に悔しくてつらい思いをすることになる
        彼らは相手が日本人と見るやすぐに情に訴えてこようとするが
        冷淡冷徹にあくまでビジネスとして構えてないとほんとにえらいことになるよ

        【韓国企業と付き合うときの鉄則】:
        何かあればすぐに裁判沙汰にすること(アップルがサムスンにやったように)
        裁判所外での示談交渉には絶対望まないこと
        (示談交渉の場合は裁判所に調停を申し立てること)
        ビジネス以外の付き合いはしてもいいが
        ビジネスはあくまでビジネスとしてわりきり、
        相手が持ち出す情に流されるような隙を決して見せないこと
        これを毎回続けて初めて対等な契約関係、ビジネス関係が保てる



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