2014年07月

    9: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 20:04:07.60 ID:+ahRI1Hn.net
    右翼
    親に孝養をつくしましょう(孝行)
    兄弟・姉妹は仲良くしましょう(友愛)
    夫婦はいつも仲むつまじくしましょう(夫婦の和)
    友だちはお互いに信じあって付き合いましょう(朋友の信)
    自分の言動をつつしみましょう(謙遜)
    広く全ての人に愛の手をさしのべましょう(博愛)
    勉学に励み職業を身につけましょう(修業習学)
    知識を養い才能を伸ばしましょう(知能啓発)
    人格の向上につとめましょう(徳器成就)
    広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう(公益世務)
    法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう(遵法)
    正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう(義勇)

    左翼
    親に孝養をつくしてはいけません。家庭内暴力をどんどんしましょう。
    兄弟・姉妹は仲良くしてはいけません。兄弟姉妹は他人の始まりです。
    夫婦は仲良くしてはいけません。じゃんじゃん浮気しましょう。
    友だちを信じて付き合ってはいけません。人を見たら泥棒と思いましょう。
    自分の言動を慎しんではいけません。嘘でも何でも言った者勝ちです。
    広く全ての人に愛の手をさしのべてはいけません。わが身が第一です。
    職業を身につけてはいけません。いざとなれば生活保護があります。
    知識を養い才能を伸ばしてはいけません。大事なのはゆとりです。
    人格の向上につとめてはいけません。何をしても「個性」と言えば許されます。
    社会のためになる仕事に励んではいけません。自分さえ良ければ良いのです。
    法律や規則を守り社会の秩序に従ってはいけません。自由気ままが一番です。
    勇気をもって国のため真心を尽くしてはいけません。国家は打倒するものです。


    【”日本の”右翼と左翼】の続きを読む

    20140726_0126: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2014/07/26(土) 02:12:12.70 ID:U4URzirA.net
    .
    ■ファンタジーに生きる朝鮮人が頑として認めない歴史的事実一覧

    ・弥生人が長江流域からやってきた百越系民族であること
    ・半島南部の先住民が倭人(=弥生人=百越系民族)であること
    ・新羅の建国時の宰相が倭人であり、 王家の二つが倭人系統であること、 また始祖の朴赫居世についても倭人説があること
    ・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
    ・大和朝廷による伽耶地域の支配 (半島南部における多数の前方後円墳の存在)

    ・半島における文化的独自性の欠落(あらゆる分野での古典の不在)
    ・常に某かの国の属国として歩んできた歴史
    ・姓が中国文化の影響を受け、みずから改名し、中国語氏名であること
    ・朝鮮征伐が日本と明との戦争であったこと (李朝の軍は明の将の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われている)
    ・朝鮮通信使が実質的に朝貢使節であったこと(琉球の江戸上りと同じ)

    ・オンモン(朝鮮文字)がパスパ文字、契丹小字をもとにしたものであり、 しかもカナより600年遅れて作られたものであること
    ・焼肉はモンゴルのパクリで 焼肉メニューはモンゴル語ばかりであること
    ・キムチは秀吉が朝鮮出兵の時に落とした 唐辛子の種が増殖したのが起源であること
    ・テコンドーは日本空手のパクリでそのままだとまずいのでキック特化にしたこと
    ・中国の太極図案と五行八卦の中の四卦と陰陽魚が韓国国旗であること

    ・大韓民国の国名の民国は中華民国の民国の借用であること
    ・大韓民国憲法は、全て1948年に南京で制定された 中華民国憲法を剽窃したものであること
    ・韓国の法律は、台湾の六法全書、 「憲法、刑法、民法、商法、刑事訴訟法、民事訴訟法」と全く同じであること
    ・中国原産の木槿の花を、勝手に改名し、 無窮花として韓国の国花にしたこと
    ・朝鮮という国号は明の永楽帝が下賜したこと

    ・韓国国歌「愛国歌」が満州国国歌のパクリであること
    ・服も鎧も王権装身具も古墳も宮殿も中国のパクリであること
    ・文明も中国のパクリであること(日本は一国一文明の国・韓国は中国文明 Samuel Hnatington『文明の衝突』より)
    ・古代高句麗人と現代の韓国人は全く違う民族で 高句麗は古扶余人で東胡の一部であること

    【ファンタジーに生きる朝鮮人が頑として認めない歴史的事実】の続きを読む

    このページのトップヘ