no title1: もろ禿HINE! ★@無断転載は禁止 2016/05/29(日) 13:29:44.49 ID:CAP_USER
    ブレードが数十本破損=エンジン整備不良か―羽田の大韓機火災・安全委 (時事通信) - Yahoo!ニュース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00000081-jij-soci


     羽田空港で離陸滑走中の大韓航空機の左エンジンから出火したトラブルで、エンジン内部にある羽根状の「タービンブレード」が数十本折れていたことが28日、分かった。

     エンジン前部の空気取り込み口には破損がなかったことから、運輸安全委員会は整備不良などで外れた内部の部品が高速回転するブレードを壊した可能性があるとみて調べている。

     機体を調べた谷口岳史主管調査官によると、エンジンの後方にあるタービンブレードが数十本折れ、一部はエンジンカバーを突き破るなどして滑走路上に散乱していた。

     エンジン前部の空気取り込み口のファンや、前方にある圧縮機などに破損はなかった。鳥の羽根なども付着していなかったことから、鳥を吸い込んだバードストライクの可能性は低いとみられる。


    ★1 2016/05/29(日) 10:51:09.14
    前スレ
    【国内】ブレードが数十本破損=エンジン整備不良か―羽田の大韓機火災・安全委[5/28] [無断転載禁止](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1464486669/

    引用元: 【国内】ブレードが数十本破損=エンジン整備不良か―羽田の大韓機火災・安全委★2[5/28] [無断転載禁止]©2ch.net

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    20160522_1219001: TEKKAMAKI(アラビア)@無断転載は禁止 2016/05/20(金) 09:13:43.41 ID:6BJSHZ2A0 BE:932354893-PLT(12931) ポイント特典
    また暴行罪で逮捕 米兵の沖縄での犯罪率は高いのか
    3月17日 5時20分配信

    今月13日、沖縄県那覇市内のホテルで女性を暴行したとして、米海軍兵士(24)が逮捕された。

    泥酔してホテルのロビーで寝ていた女性を部屋に連れ込んでの暴行だという。

    この事件を受けて、翁長雄志沖縄県知事は「決して許すことはできない」と語り、米軍はじめ関係各所に厳重に抗議をした。

    もちろん、こうした犯罪は決して許されるものではない。

    日本政府としての抗議も当然のことだろう。

    しかし、こうした報道によって、米兵はしょっちゅう犯罪を行っているようなイメージを持ってしまうのは早計である。

    元在沖縄海兵隊幹部のロバート・D・エルドリッヂ氏は、著書『オキナワ論 在沖縄海兵隊元幹部の告白』で、次のように述べている(以下「 」は同書より引用)。

    「米軍の犯罪発生率は高いという印象の背景には、日本弁護士連合会が2000年夏に発表した報告書があります。
    この報告書は沖縄におけるアメリカ人の犯罪統計が地元市民の10倍にのぼると指摘し、地元メディアに大きく取り上げられ既成事実化しましたが、後になって、この報告書のデータには重大な誤りがあることが判明しました。

    新聞には小さな訂正記事が出たものの、いまだに集会などでは講演者がこの数字を引用するため、悪い印象は消えません」

    たしかに、2000年に発表された報告書は、「人口1万人あたりの米兵の犯罪件数は県民の10倍」としたが、その後「ほぼ同じ」と訂正されている。
     
    ■米軍に知事が抗議

    「おそらく今後も、沖縄の政治家やメディアは犯罪や事故の累計件数を挙げ、犯罪は増え続けていると主張し続けるに違いありません。(略)
     
    左翼やメディアは『県民感情』『オール沖縄』というフレーズをよく使いますが、それは事実と法律にも優先するものでしょうか。

    そうではないはずです。

    たとえ米軍兵でもそれ以前に同じ人間であり、そういう視線が持てないのでは、まともな議論ができません」

    さまざまな沖縄の問題に関しては、感情論や印象論ではなく、「ファクト」をもとに議論をすべきだ、とエルドリッヂ氏は『オキナワ論』の中で主張している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160317-00506655-shincho-int

    引用元: 「米兵の沖縄での犯罪率は高い」デマを広めるパヨクたち [無断転載禁止]©2ch.net

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    20160429_011: リサとギャスパール ★ 2016/04/29(金) 04:54:51.25 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月28日23時18分

    若宮啓文氏

     朝日新聞社で論説主幹や主筆を歴任したジャーナリストの若宮啓文(わかみや・よしぶみ)さんが28日、訪問先の北京市内のホテルで亡くなっているのが見つかった。68歳だった。シニアフェローを務めている公益財団法人・日本国際交流センターから家族に連絡があった。現地の警察当局によると、外傷はなく、病死とみられる。北京で28、29両日に開かれる日中韓3カ国のシンポジウムに出席するため滞在していた。

     27日、ソウルから北京入り。同センターのスタッフと北京で合流したが、同日夜から体の不調を訴えていたという。28日昼過ぎ、電話をしても応答がないことを不審に思ったスタッフがホテルの従業員と部屋を確認したところ、浴室で倒れていた。

     1970年に朝日新聞に入社。長野支局時代に、部落差別の現状を伝える連載キャンペーンを展開。加筆して著書「ルポ現代の被差別部落」を刊行した。

     75年に配属された政治部では、宮沢喜一氏らの宏池会などを担当した。

     2002年に論説主幹に就くと、「闘う社説」を掲げる一方、国際社会の中で日本がとるべき針路を改めて問うた。07年の憲法記念日に21本の社説を一挙に掲載した「提言・日本の新戦略――社説21」を主導。憲法9条は堅持しつつも、新しい平和安全保障基本法で自衛隊の役割を位置づけるべきだと主張した。

     小泉純一郎首相の靖国神社参拝では、読売新聞の渡辺恒雄主筆と雑誌「論座」で対談。両紙を代表する2人が足並みをそろえて「参拝反対」を訴えた。

     12年3月には、大統領復帰直前のロシアのプーチン首相と海外主要紙幹部とともに会見。日ロ間の領土問題について、プーチン氏から「引き分け」で解決しようとの発言を引き出した。

     朝日新聞退社後も追い続けたのは、日本の保守政治の「アジア観」だった。

     日韓国交正常化50年の昨年、旧著に加筆して「戦後70年 保守のアジア観」を出版。昨年度の石橋湛山賞を受賞した。日中韓を中心とする国際交流に尽くし、韓国の大手紙・東亜日報にもコラムを書いていた。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ4X6CTHJ4XUHBI022.html

    前スレ ★1:2016/04/28(木) 23:40:37.36
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461863264/

    引用元: 【訃報】若宮啓文・元朝日新聞主筆が死去★4

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