20170329_011: ひろし ★ 2017/03/29(水) 19:35:55.68 ID:CAP_USER9
     森友学園(大阪市)問題に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)をめぐり、民進党は29日、産経新聞政治部長宛てに、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。全文は次の通り。

          ◇

     辻元清美議員に関わる報道記事について

     貴紙は3月28日朝刊紙面において、辻元議員に関し、「3つの疑惑」として、籠池夫人の安倍昭恵夫人宛メールに書かれている内容やネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した。

     しかし、記事に書かれた3つとも、裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである。だからこそ他の新聞社は「疑惑」という書き方はせず、辻元議員側の否定コメントを淡々と報じているのみである。

     それを「3つの疑惑」と見出しを付けて喧伝し、わずか数時間後に回答期限を設定した質問状にその日のうちに回答しなかった事をもって、辻元議員があたかも説明責任を怠ったかのような書き方をしたのは、著しく公正を欠いた報道と言わざるを得ない。

     安倍総理は国会答弁で「辻元議員も同じ」と発言したが、裏取りすれば事実が容易に判明する辻元議員の場合と、裏取りのための資料も出さず、証人喚問にも応じない政府関係者や安倍明恵夫人(原文ママ)と籠池証人との関係性の問題は、事柄の性質が明確に異なる

     「確認取材」という報道取材の基本を欠いた記事を掲載した貴社に対し、厳重に抗議するとともに、法的措置も含めた対応を検討する。

             以上

    http://www.sankei.com/politics/news/170329/plt1703290021-n1.html

    引用元: 【森友学園】辻元清美氏「3の疑惑」報道で民進党が産経新聞に抗議文 「流言飛語を疑惑扱い」「首相夫人とは事柄の本質異なる」

    【【森友学園】辻元清美氏「3の疑惑」報道で民進党が産経新聞に抗議文 「流言飛語を疑惑扱い」「首相夫人とは事柄の本質異なる」 】の続きを読む

    1: リサとギャスパール ★@無断転載は禁止 2016/10/09(日) 18:19:29.17 ID:CAP_USER9
    映画には様々な怖いシーンが登場しますが、もっとも人を怖がらせるのはどんなシーンでしょうか。人が○されるシーン、人を○すシーン、ピエロのシーン、風船のシーン、鏡越しのシーン…。
    恐怖映画の多くが、そういったシーンを取り入れていますが、では、ベストは?
    今回はCineFixがまとめた映画史上最も怖いシーン7選をお届けします。なお、下の動画には「隠された記憶」や「赤い影」の究極のネタバレが含まれているので注意ですよ。

    動画:Scariest Movie Moments of All Time
    https://youtu.be/cAWttx6JJQE



    ■ジャンプ・スケア:「ジョーズ」のボートの水死体シーン
    no title

    優秀なジャンプ・スケアは観客が「くるぞ、くるぞ」と予測できるものではなく、完全に油断したときに驚かせるものです。

    ■サスペンス:「ゾディアック」の地下室シーン
    no title

    登場人物のドキドキを観客にも体験させることができれば、それは良質なサスペンスということ。
    「ゾディアック」の地下室シーンを見て、「行っちゃダメー!」と心の中で叫んだ人は多いのでは。

    ■言いようのない不安感:「マルホランド・ドライブ」のウィンキーズダイナーのシーン
    no title

    ふたりの男性がサンセット通りのウィンキーズというダイナーで夢の内容を話すシーン。
    夢の中でウィンキーズにきて、非常に恐ろしい思いをしたと主張する内容ですが、重苦しいBGMも相まって形容しがたい不安感を覚えます。

    カメラが映し出すひとつひとつの要素が意味を持っているようで目が離せなくなり、最後に汚れたホームレスのジャンプ・スケア。
    小さい違和感の積み重ねと怯えた男性視点のカメラワークがいい恐怖を演出しています。

    ■人体曲解:「エクソシスト」のスパイダーウォーク
    no title

    生きながらにして人体が傷つけられる様はどれもグロテスクに映るもの。しかし、中でももっとも恐ろしいのは、スパイダーウォークで知られる「エクソシスト」でしょう。
    変哲もないパジャマ姿の少女が、明らかにおかしい行動をとる究極のミスマッチが観客を不快な気持ちにさせています。

    ■心理:「隠された記憶」の自○シーン
    no title

    どんなモンスターより恐ろしいのが人間の心理。特に、自分を破壊する自○心理はいつだって観たものを暗い気持ちにさせるもの。
    そんな自○シーンの中でひときわ衝撃的なのが「隠された記憶」の唐突すぎるけい動脈切断自○。
    前振りなし、おもむろにナイフを取り出し自分の首を切るこのシーンは、いわば心理的ジャンプ・スケアと言えるでしょう。

    ■被害:「赤い影」の○人シーン
    no title

    不吉さを予感させるのではなく、実際に被害にあうシーンで最も恐ろしいと思われるのは、「赤い影」のラストシーン。
    絶望の展開の中、それまでの展開を覆す暴力的な事実が次々と挿入される様は芸術的とも言えます。

    ■経験的破滅と不安感:「シャイニング」のエレベーターシーン
    http://www.gizmodo.jp/images/2016/09/160911scariestmoment.gif
    サスペンスであれホラーであれ、観客が最も恐るのは「死」。
    スタンリー・キューブリック監督作「シャイニング」で描かれた、ホテルの下で眠っているインディアンの血がエレベーターからとめどなく流れるシーンは、
    ゆっくりと、そして静かでありながら、過去の死とこれから訪れるであろう未来の死を予感させています。

    観客は押し寄せる血から逃れることができず、無言の叫びの挿入を見て、叫び声すら届かないことを知るのです。

    http://www.gizmodo.jp/2016/10/scary-movie-7.html
    2016.10.08 21:10

    引用元: 【映画】史上最も怖い映画のシーン7選 [無断転載禁止]©2ch.net

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